ウォーターサーバー短期レンタル ワクチン接種会場への導入事例

 

 
 
 
 
 

 

ワクチン接種会場での十分な水分補給を呼びかけ

新型コロナウイルスのワクチン接種が徐々に進んでいます。まだ、接種がいつになるかわからない方も多くいる状況ですが、国の大規模接種会場や職域接種に加えて、東京都による教職員・教育関係者や大学関係者への接種も始まりました。梅雨明け以降、気温が上がる季節を迎え、天気予報でも日々「熱中症」の注意が呼び掛けられていますが、接種会場での十分な水分補給、脱水症への注意が環境省や厚生労働省、感染症対策の専門家から呼びかけられています。
 
ワクチン接種時の水分補給
 
脱水症の症状とワクチンの副反応の判別が難しい可能性
体内の水分が足りなくなると、汗をかきにくくなり、めまいや体のだるさ、吐き気などを覚えると言い、脱水症には多様な症状があり、例えば脱力、意識状態の低下、けいれんなどが起こりうると言います。万が一接種会場でこれらの症状が起これば、ワクチンと関係がなくても影響を疑うことにつながってしまいます。脱水症を防ぐためには、こまめな水分補給が大切です。厚生労働省は、接種会場における熱中症予防のために取り組むべき事項の例を具体的に示しています。
 
参照:ワクチン接種会場における熱中症対策の推進について
 
 
接種会場へのウォーターサーバーの短期レンタルが可能
ウォーターサーバーを期間限定で設置、利用できる「短期レンタル」のお問い合わせ、お申し込みが増えています。ワクチンの職域接種会場、大規模接種会場など、必要な期間のみのウォーターサーバーの短期レンタル、「富士山の天然水」の追加配送が可能です。
接種会場へのウォーターサーバー短期レンタル
 
マーキュロップはウォーターサーバーの搬入から設置、搬出まで、全て自社スタッフで行っておりスピーディに対応します。すでに接種の始まっている会場への「即日設置」の事例もあります。また、天然水の品質も、富士山麓で標高No.1の自然環境豊かな水源から汲み上げており、製造工程で加熱殺菌しているため、赤ちゃんからご高齢の方まで安心してお飲みいただけます。
 
ウォーターサーバーの「短期レンタル」の価格は自社一貫体制のため業界最安値を実現しています。最小注文の場合、ウォーターサーバー1台と富士山の天然水(12リットル入り)3本で9,180円からご利用ができます。搬入・設置・撤去に追加費用はかかりません。ウォーターサーバーの複数台の設置、紙カップホルダーのお貸出し、「富士山の天然水」の追加配送について、詳しくはお問合せくださいませ。
短期レンタルのお申込・お問合せ:
株式会社マーキュロップ 0120-518-096 (9:00~17:00/日曜除く)

マーキュロップは「熱中症予防声かけプロジェクト」の賛同会員です。 

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